マグロ養殖の神様 辻水産のだてまぐろが食べれるお店とお取り寄せ

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グルメ

こんにちは、ひつじーこです。

11月20日(土)21:00~日本テレビ放送の「1億3000万人のSHOWチャンネル」で紹介された、みやぞんさんが直撃した、愛媛県宇和島「マグロ養殖の神様」「 辻水産」福島和彦さんの「だてまぐろ」に注目してみました!!

辻水産の福島和彦さんの「だてまぐろ」は、今までも「プロフェッショナル~仕事の流儀~」など、色々なメディアで取り上げられています。

全てを妥協しない福島和彦さんの「だてまぐろ」は、養殖でエサ代1日600万円!
トロトロ絶品マグロなそうです。

お刺身好きの私は、絶対に食べてみたいと思う逸品です。
東京や埼玉でも食べられるお店があり、なんと、お取り寄せもできちゃいます!

そこで早速、愛媛県宇和島の「マグロ養殖の神様」の「 辻水産」の福島和彦さんの「だてまぐろ」が食べられるお店お取り寄せ「だてまぐろ」についてまとめてみました。

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愛媛県宇和島「辻水産」

<所在地>
〒798-0003
愛媛県宇和島市住吉町3丁目1番1号
TEL 0895-24-6161
FAX 0895-24-6176

宇和島「辻水産」Facebook
宇和島「辻水産」YouTubeチャンネル

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だてまぐろ


新鮮で安全な生エサ、国内屈指の良好な環境でそだてられた本マグロ(クロマグロ)です。
宇和海初の養殖マグロ「だてまぐろ」は、きめ細かな脂、まろやかな美味しさです。

<良好な自然環境>
黒潮の押し寄せる自然豊かな宇和海の漁場。
沿岸のリアス式海岸を利用し、漁業が盛んで技術はトップレベル。
さらに、宇和海はマグロを育てるのに水温が適していて、潮通りも良いのでこれ以上ない良好な環境。

<国産の品質と安全>
ヨコワ(本マグロの幼魚)は、四国沖で傷をつけないように泳がせて運びます。
健康状態も毎日、生け簀に潜り体調を管理。

<エサは100%「生餌」>
マグロが小さい時と、大きい時のその口の大きさに合わせて、一つの種類の生餌に偏らないように、できるだけ多くの種類の生餌を与えるようにしている。

<釣り上げと処理のこだわり>
新鮮なマグロを提供するため、まずは、注文が入ってから釣り上げる。
マグロが抵抗して身焼けしないよう、釣り上げから2分以内に、血抜き、神経〆、内臓・エラ除去の活〆処理を素早く行う。

芯温が5℃以下、15時間以上冷やし込み、一本ずつ入念にチェックした後、鮮度を落とさないよう細心の注意を払い、全国に出荷。

何とも言えないほどの「こだわり」で、食べてみたい願望がふくらみます。
生餌100%、種類も偏らないように、処理も素早く、傷つけず、鮮度を保ったままで出荷・・・。
脱帽です!

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「だてまぐろ」が食べれるお店

紹介するお店以外にもまだ、「福島和彦」さんの「だてまぐろ」が食べられるお店はあるかと思いますが、わかる範囲での掲載になります。

<がいや総本店>
〒798-0040
愛媛県宇和島市中央町1-1-8
TEL 050-5489-0963
がいや総本店HP

<鮨處八千代・飯田橋店>
〒162-0823
東京都新宿区神楽河岸1-1
セントラルプラザ 2階
TEL 03-3235-1238
鮨處八千代HP
※他の店舗さんでも食べられる可能性がありますので、上記ホームページより、各店舗さんにご確認ください。

<SUSI&SAKEいぶき 東京駅 TEKKO avenue店>
〒100-0005
東京都千代田区丸の内1丁目8-2
鉄鋼ビル B1F
TEL 050-5266-0309
SUSI&SAKEいぶき 東京駅 TEKKO avenue HP

<オートロキッチン>
〒105-0004
東京都港区新橋3丁目5-13
大興ビル1・2階
TEL 3-6550-9871
オートロキッチンHP

<海鮮居酒屋 沖ちゃん>
〒343-0816
埼玉県越谷市弥生町13-1
越谷ツインシティAシティ
TEL 048-973-7696
海鮮居酒屋 沖ちゃんHP
海鮮居酒屋 沖ちゃんWEB予約

<沖寿司 越谷店>
〒343-0031
埼玉県越谷市大里149-1
TEL 048-979-7880
沖寿司 越谷店HP

<弁慶の泣き処>
〒950-0901
新潟県新潟市中央区弁天1丁目13-1
COMOビル 1F
TEL 050-5488-2794
弁慶の泣き処HP

「だてまぐろ」のお取り寄せ

鮪ノすし遊HP
宇和海市場HP
マグロの吉井HP

「鮪ノすし遊」さんでは、一度も冷凍していない生の状態で送ってくれます。
「辻水産」さんのホームページには、「宇和海市場」さんが紹介掲載されています。

どこのサイトも「福島和彦」さんの「だてまぐろ」には変わりはないので、お好きなお取り寄せサイトから商品や条件などを考慮された上で、検討&ご購入ください。

まとめ

関東のスーパーでも売っている所があるようですが、辻水産さんの「だてまぐろ」かどうかハッキリしなかっかので、今回は掲載しませんでした。

「だてまぐろ」は、愛媛県の名物として名高くなっています。
「だてまぐろ」と言えば、福島和彦さんの「だてまぐろ」なのでしょうが、明確なものだけ紹介させていただきました。

何はともあれ、東京でも、埼玉でも、新潟でも、愛媛県のブランド絶品マグロが食べられるのは嬉しい限り!

お取り寄せも、一度も冷凍していない生の「だてまぐろ」が手に入るなんて最高です。

皆さんもぜひ、こだわりの愛媛の辻水産・「福島和彦」さんの「だてまぐろ」を、お取り寄せか店舗で堪能してみてください。
一度食べたら、忘れられない味の本マグロのようです!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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