豊田真奈美(飛翔天女)おすすめ岩下の新生姜アレンジレシピ

グルメ

こんにちは、ひつじーこです。

9月14日(月)20:57~TBSテレビ放送の「マツコの知らない世界」「新生姜の世界」に出演された(飛翔天女)豊田真奈美さん、買い置きがないと不安になってしまうほど、「岩下の新生姜」が大好きのようです。

以前も色々なメディアで、岩下の新生姜好を公開されています。
食欲がない時でも岩下の新生姜なら食べられるとのこと。

少し前に、やはり「岩下の新生姜」がブレイクしたことがあり、スーパーでも品薄になったことがありました。
確か、血管年齢が若くなる効果が期待できるから・・・という理由だったと思います。
もしかしたら、今回も品切れしちゃうかもしれませんね・・・。

私も元々「岩下の新生姜」は大好きで頻繁に購入しています。
が、しかしアレンジとまではいかず、漬物変わりや、おつまみにそのまま食べる程度。

見た目は、お寿司のガリに似ていますが、味は少々異なります。
お寿司のガリほどの甘味はないのですが、生姜本来のビリッとした刺激や酸味はガリより強いと思います。
そこが、「岩下の新生姜」の美味しさと言っても過言ではありません。

今回は、そんな「岩下の新生姜」ファンの豊田真奈美さんのアレンジレシピをいくつか紹介させていただきます。
とても簡単なのでぜひ一度、試してみてください。
あなたも「岩下の新生姜」にハマること間違いなしです!

アレンジレシピ

豊田真奈美さんは、「岩下の新生姜」と豚肉の相性は抜群だとおしゃっています。
凡人の私は、この組み合わせは考えたこともありませんでした。

さらに、「マツコの知らない世界」では、新生姜唐揚げというものも紹介されています。
ということは、鶏肉ととも相性バッチリなんですね。

基本的に「岩下の新生姜」を、
・具材に混ぜて調理する
・トッピングする
・和える
という3パターンのようです。

何よりもアレンジするメニューの発想が凄い!
こんなものまで合わせちゃうの?という感じの、思いもよらない組み合わせです。
豊田真奈美さんの「岩下の新生姜」アレンジレシピは必見です。

調理編

<新生姜の漬け汁の下味唐揚げ>
お魚やお肉の臭みを消すためにも使われる生姜ですが、新生姜の漬け汁を唐揚げの下味に利用。
アクセントがきいたハッキリとした味に仕上がりそうです。

<豚バラのクルクル巻>
こちらは、「岩下の新生姜」さんの公式ホームページにも紹介されているレシピです。
岩下の新生姜を1本、豚バラで巻いて焼くだけという簡単レシピ。
焼きの最後にポン酢をを入れるか、つけていただくと美味しいそう。

<新生姜のチャーハン>
新生姜を刻んで具材としてチャーハンを調理する方法と、チャーハンに添える紅生姜を「岩下の新生姜」にする方法の2パターンがあります。
どちらも試してみる価値がありそうです。
調理するパターンの時は、最後の方に入れて軽く火を通す程度の方が新生姜の風味を最大限に活かすことができると思います。

<新生姜入り玉子焼き>
これは驚きのアイディアです。
名前の通り新生姜を刻んで、玉子焼きの具材に。

<新生姜タルタルソース>
茹でアスパラや、新生姜タルタルサーモンド。
ブロッコリーにも合うし、なんてたってサーモンドとの相性が絶妙!
ゆで卵と新生姜と少々のマヨネーズで、万能タルタルソースの完成です。

トッピング編

<カレーに新生姜のトッピング>
そうです、福神漬の代わりに新生姜!
これが、想像以上にマッチするそうです。

<クリームチーズの新生姜のっけ>
そのまま、クリームチーズの新生姜のっけたもの。
すぐに試せるので、2~3日中にやってみよう!
新生姜の主張をクリームチーズがまろやかに包み込むのかな。
個人的には、1番最初に試してみたいレシピです。

<かいわれしらすの新生姜のっけ>
こちらは、年配の方からもウケそうな感じですね。

<納豆と新生姜のサラダ風冷奴>
お豆腐に納豆とみじん切りの新生姜をのせたもの。
ポン酢でもめんつゆでも美味しい一品。

<豚バラの白だし煮に新生姜のトッピング>

因みに、ホタテのお刺身ステーキなどにも「岩下の新生姜」を添えています。
豊田真奈美さんは、しらすししとう白だしをよく使われるヘルシー思考で料理上手な方のよう。
プロレス仲間からは、「豊田食堂」と言われるほど料理の腕前は超一流。

和えもの編

<酢の物の新生姜和え>
たこ酢やたこのぶつ切りなどにも和えちゃいます。

<新生姜の漬け汁うずらの卵>
これも意外!
新生姜の漬け汁を大活用です。
美味しそうだし、ほんのりピンク色で、お弁当のおかずにも良さそう。

まとめ

とにかく、ありとあらゆる物に「岩下の新生姜」を添えたり、具材にしたり和えたりしている、豊田真奈美さんです。
岩下の新生姜愛の深い豊田さんのアレンジレシピですから、味は保証つきなようなもの。

濃い味のもの、薄味のもの、どちらにも合いそうな「岩下の新生姜」。
焼きそばやお茶漬け、パスタとも相性が良いかもしれません。

さっぱりしていて、程良い刺激感がある新生姜ですから、食欲がない時や夏にはうってつけですね。

私も、漬物変わりとしてだけは勿体無いので、色々とアレンジしてみたいと思います。
漬け汁を有効利用するのは、とても参考になりました。

確かに旨みたっぷりの漬け汁活用しない手はないと!

皆さんもぜひ、豊田真奈美さんの「岩下の新生姜」アレンジレシピを参考にしてみてください。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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