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手縫いで出来る簡単手作りポーチ


ビンテージのミニクロスを使って、自分だけの可愛いオリジナルポーチを手作りしませんか?ミシンもアイロンも不要です。初心者でも1時間もかからず、慣れている方なら20分もあれば出来てしまいます。プレゼントにもお勧めですよ。

■ 用意するもの
ミニクロス (24cm x 24cm位のもの)・・・1枚
ファスナー (20cm)・・・・・・・・・・・・・・・・・1本
糸と針

*ファスナーの長さはクロスのサイズより、2cmから3cmくらい短いものをご用意ください。
*6)の工程で角を三角形に縫えばマチを付ける事が出来ます。

*材料のミニクロスはこちらからお探しいただけます。>>>


■ 作り方

1)
ファスナーとクロスの端を待ち針で止めます。

2)
クロスの三つ折部分を控えて、縫い付けます。やや細かめに丁寧に、端から端までしっかりと縫い止めます。

3)
反対側の端を折り返して、ファスナーのもう一方の端に待ち針で止めます。このとき下に厚紙などを敷くとやりやすいです。

4)
反対側も同じように縫いとめます。ファスナーを開けて裏から手を添えると縫いやすいです。

5)
端から端までしっかりと縫い止めたら、ひっくり返します。

6)
三つ折の部分を控えて端を縫います。このときファスナーの上もしっかりと半返し縫いで生地に縫いとめるのがコツです。

7)
もう片方の端も同じように縫います。

8)
ひっくり返して角を整えれば出来上がり。お昼休みの休憩のおともにもどうぞ。

食器について

食器の種類と用途
洋食器の種類と用途は、メーカー、ブランドによって異なります。また、呼び名も同じサイズでも異なる場合もありますが、ここではフクヤで使っている名称とサイズをご紹介します。
*リンク先の商品は既に売り切れている場合があります。

■ サービスプレート
直径30cm前後
正式な場では座席の位置を教えるためのプレートです。実際に使うことは無く、お料理を出すときに、片付けるか、ディナープレートを重ねて使います。家庭では大きなお肉を塊で盛っても、お料理をまとめて盛り付けても良いですね。北欧でお邪魔したお宅では、キャンドルホルダーを沢山並べて食卓の中央に置いていたのが素敵でした。
■ ディナープレート
直径23cm - 27cm
主菜用に使うお皿で、一品料理と付け合せを盛り付けるために使います。レストランでは大きなサイズを使いますが、一般家庭用としては23cm程度が適当でしょう。このサイズは主菜だけでなく、前菜用にも使えます。ミート皿と呼ぶこともあります。
■ デザートプレート
直径20cm - 22cm
デザートやサラダ用のお皿です。そのため、サラダプレートと呼ぶこともあります。もちろん前菜にも、パンにも使えますし、フルーツを盛るのにもちょうどいいサイズです。使用範囲の広いサイズですから、最初の1枚を何にするか迷ったときは、このデザートプレートサイズが良いでしょう。
■ ケーキプレート
直径17cm - 19cm
カットしたケーキを載せるために使うサイズです。特に最近のケーキは小さいので、デザートプレートでは大きいという場合に良いでしょう。日本の食卓なら、取り分け皿としても使えるサイズですね。パン用にもどうぞ。
■ ブレックファストプレート
直径14cm - 16cm
パン用に使うお皿です。ブレッド&バタープレートと呼ぶメーカーもあります。小さめのケーキ皿としても使えますし、16cmのものなら、前菜や付け合せ用にも良いでしょう。もちろん取り分け皿としてもどうぞ。
■ コーヒーカップ
コーヒー用のカップです。香りを逃さないために細く出来ているのが特徴です。北欧では縁までの満水で150cc、実用的には120ccの容量が一般的です。
■ デミタスカップ
食後のコーヒーや、エスプレッソを飲むためのカップで、容量は100cc未満です。フィンランドではモカカップと呼びます。
■ ティーカップ
紅茶を飲むためのカップで、色を楽しむため口が広がっているのが特徴です。やや小さめのティーカップを選ぶと、コーヒーカップと兼用で使えます。
■ モーニングカップ
朝食のときにたっぷりとカフェオレやココアを飲むためのカップです。容量が大きく、沢山入るので、スープにも使えます。
■ マグ
ソーサーの無い日常使いのカジュアルなカップです。ミルクを沢山入れて、紅茶やコーヒーに。スープにも使えます。いくつか持って気分によって変えてみてもいいですね。日本ではマグカップと「カップ」を付けて呼ぶ事が多いのですが、英語の呼称は「マグ」です。
■ コーヒーポット
縦長のフォルムをしているのがコーヒーポットです。北欧では伝統的な『沸かしコーヒー』を作るために直火に掛けられる琺瑯製が多く作られました。1つだけなら無地のものを選ぶと、どんなカップにも合わせられるでしょう。コーヒーは香りが強いので、ティー用とは別にお持ちになるのをお勧めします。
■ ティーポット
ポットの中で対流が起こり、茶葉が回転しやすいように丸く背の低い形をしています。これもカップと同じ柄なら言うことはありませんが、1つだけなら無地のものを選ぶと、どんなカップにも合わせられるでしょう。

北欧の人に教わった美味しいスイーツたち。

北欧の人に直接聞いたスイーツです。北欧の家庭でお母さんから教わった味を教えてもらいました。これからどんどんレシピは増やす予定ですので、お楽しみに!


ヒルデのノルウェー風ジンジャーブレッドクッキー Pepperkake
ヒルデのノルウェー風ジンジャーブレッドクッキー


ノルウェーのヒルデさんに教わった、ジンジャーブレッドクッキーです。クリスマスには欠かせない、スパイスの香りが素敵なお菓子です。

Korvapuustit Korvapuustit
アヌのフィンランド風シナモンロール


フィンランドのアヌさんに教わったのは、カルダモンの香りが特徴のフィンランド風シナモンロール。コーヒーとの相性抜群の北欧の人が大好きなお菓子です。

Blabarspaj Blabarspaj
エヴァのスウェーデン風ブルーベリーパイ


スウェーデンのエヴァさんに教わったブルーベリーパイです。パイといっても小麦粉と砂糖、バターで作ったクランブルをかけて焼くだけの簡単レシピですので、お手軽に北欧の味を楽しめます。

Ablekage med rasp
リスのデンマーク風アップルケーキ


デンマークのリスさんに教わったリンゴを使ったお菓子です。デンマークに昔から伝わる伝統のレシピですが、今でも愛されている定番とか。柔らかいリンゴとキャラメル状のカリカリとしたパン粉の食感が美味しいデザートです。

Marmorkage
デンマークのおばあちゃんのマーブルケーキ


リスさんのご主人が子どものときから大好きなマーブルケーキです。チョコレートの部分がオレンジの風味なのがお母さんの一工夫。味もさることながら、マーブルケーキは見た目にも楽しいですよね。

Maustekakku
ピルッコのフィンランド風スパイスケーキ


フィンランドのピルッコさんがいつも作ってくれるお得意のスパイスケーキです。北欧らしいカルダモン風味ですが、量は少なめなので、ほんのり優しい味わいです。

Joulutorttu
アヌのフィンランド風クリスマスパイ


フィンランドのアヌさんから教わったクリスマスのパイ、ヨウルトルットゥ(クリスマスパイ)です。独特の星の形にたっぷりのプルーンのフィリング。砂糖を使わない自然な甘さとサクサクパイがクセになる美味しさです。

Mjuk Pepparkaka
マリアンヌのスウェーデン風ジンジャーケーキ


スウェーデンのマリアンヌさんがお母さんから教わったレシピです。クリスマスに食べるジンジャーブレッド味のケーキ。スウェーデンの家庭ではどこでも作る一般的なスウィーツで、家庭ごとに味が違います。マリアンヌさんのレシピはしっかりとスパイスが効いた大人の味です。

★人気レシピをまとめた電子書籍(Kindle版)発売中!未掲載の北欧のレシピも豊富に収録しています!

ゲルゲイ君のハンガリーお菓子講座


ハンガリーで日本語を学ぶ大学生ゲルゲイ君。唇ピアスに日本のアニメが大好きな自称ヲタク青年ですが、実はおばあちゃんやお母さんから教わったお菓子作りが大のお得意。そんな彼が教えてくれる伝統のお菓子の作り方を、ハンガリーからお届けします。


~ウォーミングアップ編
【第1回】コークスゴヨー(Kokuszgolyo)


記念すべき第1回目はハンガリーの定番のお菓子、コークスゴヨーです。
オーブン不要で、混ぜるだけなので、お子さんでも簡単に作ることが出来ます。
一口サイズの大きさに、ココナッツとチョコレートの組み合わせと、ジャムの香りで、いくつでも食べられてしまいますよ。パーティーの席や、ちょっとした集まりにささっと作ってお出しすれば、驚かれること間違いないです。

~忙しい時の息抜き編
【第2回】ラーチョシュ・リンツェル(Racsos Linzer)


第2回目はゲルゲイ先生が子供の頃から食べていたという、ラーチョシュ・リンツェルです。
手作りジャムなら最高ですが、市販のジャムでも大丈夫。心を込めて生地を練るのがコツというお母さんの味です。シナモンが効いた生地はコーヒーとぴったり。どうぞお試し下さい。

~夏休み特別企画・親子三代編
【第3回】リーテシュ(Re' tes)


第3回目はゲルゲイ先生の師匠である、お母さんとおばあちゃんがいよいよ登場!薄皮をくるくると巻いて作ったお菓子のフィリングはカッテージチーズです。この繊細な外観は、あっと驚く大胆な技から生まれるのでした!

~緊急企画・リクエスト編
【第4回】トゥーローシュ・バチュ(Tu'ro's Batyu)


第4回目はカッテージチーズを使った菓子パンです。甘く味付けしたカッテージチーズを包んで、こんがりキツネ色に焼き上げます。最後は粉砂糖を振れば出来上がり。甘さと酸っぱさが混ざった、複雑な味わいです。

~大人のお菓子作り編
【第5回】ジェルボー(Zserbo)


第5回目はブダペストの有名老舗カフェ、ジェルボーの名前がついたお菓子です。ジェルボーは今年(2009年)海外初出店として日本に進出したばかり。このお菓子はいまや一般家庭に浸透し、様々なレシピがあるのですが、ゲルゲイ君のレシピでどうぞ。

~クリスマス編
【第6回】ベイグリ(Bejgli)


第6回目はハンガリーのクリスマスお菓子の定番、ベイグリです。渦巻きの中身は胡桃とポピーシード。こんがり焼けた表面がひび割れているのが特徴です。今回はゲルゲイ君試験中につき、緊張感溢れる中での教室風景となりました・・・。

~春の復活編
【第7回】ミェーゼシュプセドゥリ(Mezespuszedli)


長い冬休みを経て、春になったハンガリーからゲルゲイ先生が復活です。
今回は甘みに蜂蜜を使った風味たっぷりのお菓子です。ポイントは焼き上がりに掛けるアイシング。このアイシングの付け方には。ゲルゲイ先生なりのこだわりがあるようで・・・・。

~夏の始まり編
【第8回】オルガアルマーシュ(Olga almas)


相変わらず試験に追われている大学生のゲルゲイ君が忙しい勉強の合間を縫って果物のお菓子を教えてくれました。
ココアとリンゴの風味がとてもよく合う夏の爽やかなお菓子です。 とろりとしたカスタードクリームが上に乗っています。

~とりあえず、最終回・夏の終わり編
【第9回】シィルヴァーシュ ゴンボーツ (Szilvas gomboc)


ゲルゲイ君、留学決定に付きお菓子教室が急遽最終回に!
最後を飾るのは、ジャガイモとプラムを使ったお菓子です。ジャガイモが果物と合わさって甘いお菓子に変身します。
最終回にあたり、ゲルゲイ君から直筆手紙(日本語)も届きましたよ。

イシュトバーン君のハンガリアンキッチン

ハンガリーで建築士をしているロヴァーク・イシュトヴァーン君がお送りするハンガリーの美味しいお料理。20歳から料理を始めたイシュトヴァーン君のレパートリーは家庭料理からはお菓子まで。東と西の要素が集まり、"ユーラシア大陸の食文化のるつぼ"と言われる豊かな食を、ハンガリーからお届けします。
【第1回】トルトット・パプリカ(Toltott paprika)

第1回目はハンガリーらしく、パプリカを使った肉詰め料理です。調味料にもパプリカを使うのがハンガリー風。イタリア料理の肉詰めパプリカとは一味違うハンガリー伝統の味をどうぞ。

【第2回】ヨグルトシュ・ラコット・クルンプリ イシュトヴァーン風(Joghurtos Rakott Krumpli Istvan modra)

第2回目は寒い日にフウフウ言いながら食べたい、オーブン料理です。ソースにはイシュトヴァーン先生ならではの工夫があります。ハンガリーらしいグラタン料理をどうぞ。

【第3回】鶏レバーのベーコン巻き(Baconbe csavart csirkemaj)サラダとマッシュポテト添え

第3回目は鶏レバーのお料理です。レバー嫌いでも食べられるベーコンと香草が香ばしいレシピ。ハンガリーらしくビーツを使ったあっさりサラダと一緒にどうぞ。

【第4回】クリスマス特別企画 バヤ地方の魚スープ(Bajai Halaszle)とスパイスケーキ

第4回目は海の無いハンガリーらしい川魚のお料理です。クリスマス特別企画としてドライフルーツがいっぱいのスパイスチョコレートケーキもどうぞ。

【第5回】サワークリーム風味のパプリカチキン(Tejfolos Csirkepaprikas)

第5回目はハンガリーと言えば、のパプリカを使ったお料理です。サワークリームの酸味が心地よい風味です。一緒に添えるユニークなハンガリーのパスタの作り方もどうぞ。

コーヒー「白樺」お客さまの声

北欧のシナモンロールに合うコーヒー「白樺」試飲モニターの皆様からのお声です。 なお、掲載は返信をいただいた順です。



三重県 M.Y.さま

とても飲みやすく、何杯でもいける感じでした。
シナモンの香りを邪魔せず、ひきたてて、相性バッチリ!
このために、朝からシナモンロールを焼いてしまいましたよっ!つい、食べ過ぎてしまうので、午後のティータイムより、朝食に向いているかなぁーなんて思いました。
私の持っているシナモンロールのレシピは、スコーン生地なので、次回はぜひ、アヌさんのレシピにチャレンジしてみたいです。とても楽しみです!




山形県 H.M.さま

豆を挽いた時のスパイシーな感じがする香りが、自分好みでした(^^)
いれたてのコーヒーを1口飲んでみると、ほどよい酸味が残るような後味で、そして甘いお菓子とともに味わう1口は、コクもあって深い後味に。バランスがよくて、とても美味しかったです!




東京都 H.T. さま

袋を開けた時から、ふわっと立ち上がる香ばしい豆の香り、照りっと輝くダークな豆の美しさにときめきました。上手く表現できないのですが、明るい暖色系の色合いの香り(?)のイメージが湧きました。おそらく、華やぎのある香りだということが言いたいのです。(笑)

シナモンロールが生憎用意できなかったので、サクランボのフランを作って一緒に頂きましたが、苦すぎずおやつと調和するような味だと感じました。食後に飲む、強めの味わいとはまた違った美味しさです。

私はエスプレッソが好きなので、エスプレッソメーカーで抽出して飲んだのですが、コーヒーを作ってくださった方の意図とは違っていないか少々不安です。でも、私は美味しく頂きました。

H.T.さまはお写真も送っていただきました。手作りのサクランボフランをロールストランドのプレートに。



神奈川県 K.K.さま

先にこちらの質問内容をあえて読まないで(先入観で味を感じてしまうので・・)頂いたのですが、本当に後味がとても良いと感じました!
酸味が少ないので、シナモンロールの味にもひびかなくて飲みやすかったです。



大阪府 K.M.さま

香りもよく、冷めても美味しかったです。



愛知県 K.K.さま

☆一度目・・・細かく挽きすぎまして、濃く抽出、飲んだ瞬間甘みを感じました。それから爽やかな苦味。ロータスのビスケットと頂きました。美味しかった。
☆二度目・・・今度はやや粗くなってしまってしかも薄めに。辛い物はどうだろうと試してみました。あっさりさっぱり味で(薄かったのか?)紅茶感覚でがぶがぶ飲めました。
☆三度目・・・なんとかいい具合に挽けて濃さも中間くらいに。頑張ってシナモンロールを焼いてみました。コーヒー好きの娘と試飲。えぐみなく、変な苦さも無く、酸味もなくて甘いお菓子に良く合い、何杯でも飲みたくなるかんじ。
☆抽出がへたくそ?普段薄目を飲んでいるので薄くしてしまったかもしれません。一度目の濃い目でもあっさりとしていて重たさがなかった、胃も痛くならなかったので、毎日のお茶としていただくにはとても良いと思いました。

K.K.さまはお写真も送っていただきました。アヌさんのシナモンロールを焼いて、ArabiaのKrokusのカップと。



東京都 N.K.さま


とても飲みやすい味でした。酸味・苦み共にきつくなく、好みです。
おすすめいただいたようにシナモンロールと一緒にいただきましたが、合っていたと思います。
また、冷めてもおいしかったです。



神奈川県 M.M.さま

酸味と苦味のバランスがよくおいしかったです。



神奈川県 K.S.さま

最初の1杯はそのままの味を楽しみました。
酸味のあるものはあまり好みではないですが、「白樺」はそのまま何もいれずに飲んで美味しかったです。
香りもとても良く、リラックス出来ました。
次は近くのベーカリーで買った(すみません)シナモンロールと一緒に飲みました。
どちらも邪魔にならず、シナモンロールと合うような気がします。
もちろん他のデニッシュパンやクッキーにも合うと思います。



東京都 M.M.さま

シナモンロールに合う、という表現に惹かれつつも、本当にそう感じることができるの?と期待はあれど半信半疑で、HBで焼いたシナモンロール食パンとともにいただきました。

パッケージを開けた時、豆を挽いた時、お湯をそそいで蒸らしてる時、すべての工程で、いい香りがしました。
お湯を少しずつ落としてるときは中心がムクムクと盛り上がって、豆の新鮮さも実感。

飲んでみると、ほんとにおいしく感じるスッキリとした酸味に驚きました。解説にある通り、苦みは抑えられていますね。
普段は苦みを感じたい派ですがこんなにフレッシュな酸味のコーヒーは体験したことないかも。

そして、シナモンロールを食べて、コーヒーを飲むと、あら不思議!ほんとに合う!!
シナモンが口で広がっている最中に、プラスされる白樺の酸味がすごくいいです、相性抜群でした。最後の一口まで飲み飽きないコーヒーですね。

白樺というネーミングもすごく合っていると思います。コーヒーのすっきりとした酸味や後味のよさを表現していると感じました。



静岡県 B.Hさま

こっくりした感じで、喉を過ぎたあとベルギーのビターチョコレートを思い出すような、秋に合う味でした。香りもよいですね。
普段飲む豆とは違うのですが、これだと苦味が少し残るのも好きになりそうです。朝食に飲むというより、しっかりした甘いおやつと一緒に、昼間にいただくのがいいと思います。

B.H.さまはお写真も送っていただきました。ArabiaのUhtuaでいただいてくださいました。



東京都 H.Y.さま

大変おいしかったです。ジューシーでフルーティーなコーヒーって??と興味津々だったのですが、一口飲んでみて納得。
本当にそう表現するのがぴったりですね。時間がたっても後味に雑味がなく、スーッと入ってくる感じなので、ブラックでも2~3杯飲めてしまいます。でも、アメリカン的な軽さとは全く違う、まさにフルーティさがありました。




京都府 I.A.さま

嫌味のない酸味とすっきりした苦味でおいしかったです。
まろやかというより、ぱきっとした味だなぁと思いました。



東京都 N.S.さま

コクと深みがあり、飲んだあとは、後味がじーんと残りました。
深焙りのせいかと思いますが、いつもブラックで飲む朝食では、その味わいが強すぎる印象でした。
が、そのあと偶然、あの「クリスピードーナツ」をいただきまして、甘い甘いドーナツを食べながら、このコーヒーをいただいたところ、ドーナツの甘さの切れが良くて、スウィーツにとてもマッチする味わいだなあと感心しました。



東京都 F.N.さま


今回はシナモンロールではなく、甘いマフィンと一緒に頂きました。甘いものなので、わざと濃くいれました。
後味がどっしりとした苦み(いい苦みです)があり、甘いものに合うなと思いました。



東京都 S.S.さま


苦みよりもほのかな酸味を感じました。
くせがなくあっさりとした印象で飲みやすかったです。
シナモンロールの甘さが引き立つとともにしつこい甘さが消え、よく合いました。
香りはあまり感じませんでした。
もしかしたら挽き方にもよるのでしょうか。



兵庫県 I.N.さま


コーヒー豆を挽き、お湯を入れた瞬間からコーヒーの幸せの香りに部屋が満たされました。香ばしく深く遠くに甘い香り。

シナモンロールと一緒に頂きました。
シナモンロールを一口、コーヒーを一口コクと香りが口いっぱいに広がりシナモンとカルダモンの香りがより一層ひきたてられる感じでした。

後味も良くコクがあるのにすっきりした余韻とても美味しくいただきました。

甘いシナモンロールにぴったりのコーヒーでした!

I.N.さまはお写真も送っていただきました。ArabiaのRuskaでシナモンロールと一緒に。



兵庫県 H.Kさまとご主人さま(英語部分)


とても美味しかったです。口に入れたときはスムースで後からビターな味が広がってきました。でも後味はすっきり。飲みやすく、好みの味でした。

Good dark rich coffee! Loved it!



東京都 K.Aさま


今回は、ストレートとカフェオレを試しました。
ストレートの場合、少し苦味を強く感じました。(薄めにしましたが)
日頃、マイルドを飲み慣れているせいもあると思います。 
カフェオレの場合は、苦味が和らぎ、とてもおいしいです。
後味もかなりすっきりしました。
シナモンロールとの相性で行けば、砂糖抜きのカフェオレが丁度よく感じられました。 もしストレートで飲むなら、もう少し煎りの浅い位ほうが、良いように感じました。(サブレには丁度でしたが)



東京都 M.K.さま


初め少しアラビックコーヒーのような粉っぽさを感じましたが、香りも良く、ほどよい苦みがありながらマイルドな味でとても美味しいコーヒーでした。スイーツとも合うコーヒーでした。



兵庫県 K.A.さま


フルーティーな味がするので、シナモンロールのような甘みの強いパンには合いそうです。冷めても嫌な苦味が残らなかったので、アイスコーヒーにもいけそうです。



岡山県 A,H.さま


後味はすっきりしていて、飲みやすかったです。
以前購入していたシナモンパウダーで作ったケーキと一緒にいただきました。
とってもおいしかったので、今度はシナモンロールに挑戦したいと思っています。



東京都 N.H.さま


とてもマイルドですね。いつもガツンとくるコーヒーを飲んでいるためか、飲みやすいのが新鮮でした。あま~いお菓子に対抗してもう少し苦味や酸味が強くてもいいかな、とも思いましたが、確かに、「白樺」はごくごく飲めて、いくらでもシナモンロールが食べられそうでした。



鹿児島県 K.A.さま


香りがとてもよかったです。

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