社会教育講座「北欧を知ろう あたたかく生きる知恵と暮らし」

おはようございます。
昨日は目黒本町社会教育館の職員の方から「北欧を知ろう」講座の進捗状況について連絡がありました。
これは、目黒区主催の講座で私は企画委員として、ボランティアで参加しています。
詳しくはこちら
→目黒本町社会教育館ホームページ
もしご興味があれば、申込締切は1月9日ですので、お早めに!
原則として、目黒区在住・在勤・在学の方対象ですが、キャンセルが出た場合など目黒区以外の方でも参加可能だそうです。
さて、私は他のボランティア企画委員の方たちと企画や講師の提案をさせていただいたのですが、特技(?)を生かしてチラシとポスターも作らせていただきました。
こちらがそのチラシです。
ドーーン!
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ポスターはこちら
ドーーン!
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ポスターはB4サイズに拡大するので、チラシに比べて絵やフォントは小さめに作ってあります。
久しぶりのお絵かきはなかなか楽しかったのですが、実はそれだけでなく、結構真剣に取り掛かりました。
何しろ、講師の方たちは皆その専門分野においてのプロフェッショナル。皆さんほとんどボランティアに近い形にも関わらず、快く引き受けてくださいました。
その講師の方たちのご協力に出来るだけ応えたくて、私もプロフェッショナルとして作ったつもりです。
もちろん、私はグラフィックは専門ではないし、チラシとポスターつくりは初めての経験ですので、専門の方からから見ればまだまだとは思いますが・・・。ただ、初めてだからとか、経験が無いからという言い訳はしないように努めました。
今現在、チラシは100枚以上はけて、増刷に次ぐ増刷だそうです。
よかった、よかった・・・。
あとは、申し込みだ・・・。
さて、当日は私も講座に聴衆として参加します。目立たないようにこっそりと隅で聞くつもりです。もし、見かけてもそっとして置いて下さい。意外と恥ずかしがり屋さんなので。
恥ずかしがり屋さんなので、サイトやブログでも顔写真を出さないようにしていたのですが、来月発売の雑誌では出ることになりそうです(雑誌では先方の編集方針に従って、たまに出る)。
091227-6.jpgですので、その前に・・・ワタクシ、三田はこんなのです。
これは今年10月の買い付けの最終近く、疲れてだらしない格好で立っている所を撮ってもらったのですね。
実はこの写真は、私が参加しているネットショップ店長交流コミュニティーで公開した、買い付けのときの写真のいくつかの一枚です。
そのときにお会いしたことの無い方から「これは誰ですか!?」とコメントがあったので、その反応が面白くてこれを選びました。(だって、どう考えても普通、本人の写真を出すでしょうが)
どうも、いつのも私の文章と、顔にギャップが有るようです(ちなみに、そのコミュニティーでは猫営業部長の顔を代わりに出していました)。
私、顔が劇画調なんですよねー。
ミタ
→あら、2年前も顔を出していましたね。
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多分、このブログを読んでくださっている母の友人たちは「わー、オタケ(母のあだ名)そっくりー!」と叫んでいるはずです。


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メリークリスマス

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God Jul!
Hyvää Joulua!


ハンガリーから
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Boldog Karácsonyt!


猫営業部長からも
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それでは、皆様良い一日を!
ミタ
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光を楽しむ

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おはようございます。
今週フィンランドから2通メールが来ました。
一つはヴィンテージクロスバッグのSinikkaさんの娘さんから。
Sinikkaさんはヘルシンキから車で4時間ほど離れた町に住んでいるのですが、娘さんはヘルシンキ在住です。
「ついにヘルシンキに雪が降ったの!クリスマスが始まったって実感がして嬉しい。今日は一年で一番暗い日にもかかわらずね。東京には雪は降るの?
メリークリスマス!ゆったりくつろいでね!」
そう、このメールが来たのは12月21日。冬至の日のことでした。冬至が暗い、と聞かされても日本ではピンと来ませんが、この日のヘルシンキでは日の出は午前9時半頃、日の入りは午後3時ごろ。
本当に暗い暗い一日となります。
もう一通は昨日(12月22日)アンティークショップのオーナーから
「ハロー ようこ!
良い休暇をあなたとご主人に!
ただいま、マイナス17度 ひゅうぅぅぅぅぅ。」
ニュースで欧州各地は20日に猛烈な寒波に見舞われて、死者も出ていると聞きました。寒くて、暗い、フィンランドの冬が到来です。
さて、冒頭の写真はフィンランド最古のガラスメーカー、Nuutajarvi(現:イッタラ)製のサンキャッチャーです。
091223-2.jpgこのようにフィンランドで訪れたアンティークショップでも窓辺をいくつものサンキャッチャーが飾っていました。
さすが北欧、二重窓ですね。
北欧で買い付けをしているとサイズも柄も様々なサンキャッチャーに出会います。これは、一日のうちで数時間しか現れない、弱い日の光を集めて楽しもうという気持ちの表れなのかもしれませんね。
フクヤではただいま写真の「クランベリー」「鳥」の2種類があります。日本もフィンランドほどではありませんが、弱い冬の光が続きます。来年は窓辺に光を集めて楽しんでみてはいかがでしょうか?
来年になったら、いくつか追加します。確か、家の柄の大き目のものを買い付けましたので、どこかにあるはずです・・・。
どこかにあるといえば、先週の土曜日に、2月に発売される雑誌の商品貸し出しの件で、編集の方、ライターの方、コーディネーターの方がフクヤにお見えになりました。
これを機会に放置していた買い付けの箱を開けると、クリスマスの布が何枚か出てきてビックリ。でも、私よりもビックリした人が。
それは「もう間に合わないじゃないですかー!!」と声を上げた編集の方。
「本当ですねー。まあ、いいです来年で」と答えると「なんだかいいですねー、のんきでー」とケラケラと笑われました。
「やる気なさそーって感じですねー」とも。
えーと、ですね。
1年も前から準備万端なんですよ。
やる気満々。
ミタ
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未定ですが、この雑誌にはSinikkaさんのバッグ、そしてアヌさんの料理も紹介される予定です。
アヌさんの撮影の日は新着アップの日だから立ち会えない、と言うと「えー!じゃあ誰が通訳をするんですかー!」と。
・・・・さあ?
アヌさんは親切だから何とかなると思いますよ・・・?


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ハンガリーのお菓子レシピ【第6回】ベイグリ


おはようございます。
ハンガリーから今年最後のお菓子「ベイグリ」が届きました。

何せ、この企画、最後はクリスマスのお菓子ベイグリで、とスタート時から決まっていたのですが、待てど暮らせど送られてきません。
そうこうしている内にクリスマスは迫ってくるし、思い余って由美さんに「送れ」と連絡すると「先生は試験中でイライラよー」と返信が。

どうも、先生、それどころではなかったらしく、それでも試験勉強の間隙を縫って作ってくれたものの、状況が状況なので一筋縄ではいかなかったらしい。

そんな混乱の中行われた、「とっても美味しかった」ベイグリの作り方をどうぞ♪


*【ゲルゲイ先生のお菓子教室】クリスマス編*
第6回・胡桃とポピーシードのベイグリ(Diós és Mákos Bejgli)




■ 材料
(出来上がり40㎝くらいのもの4本分/胡桃×2本、ポピーシード×2本)
<生地>
*薄力粉・・・500g
*マーガリンまたはバター(無塩)・・・250g
*全卵・・・2コ
*粉砂糖・・・50g
*生イースト・・・20g(ドライの場合はメーカー指示の割合に従って下さい)
*牛乳・・・200cc
*塩・・・ひとつまみ

**仕上げ用卵・・・1コ

<胡桃の具(2本分)>
*挽いた胡桃・・・200g
*パン粉・・・50g
*水・・・200cc
*粉砂糖・・・100g
*バニラ砂糖・・・10g
*摩り下ろしたレモンの皮・・・1/2コ分
 
<ポピーシードの具(2本分)>
*挽いたポピーシード・・・150g
*粗引き小麦、またはパン粉・・・30g
*牛乳・・・200cc
*グラニュー糖・・・100g
*バニラ砂糖・・・10g
*摩り下ろしたレモンの皮・・・1/2コ分

:::お好みで両方の具にラムレーズンを少し、またシナモン(粉)、クローブ(粉)などもどうぞ♪:::


 
 
大変長らくお待たせいたしました、
ジャミラです。
 
あ、違った、ダダです。
 
見て下さい、一晩で僕の背丈ほどに雪が積もっちまいましたよ。
なんたって先ほどまで吹雪いていましたしね。 
 
そ、吹雪く中ゲルゲイ先生は早朝のミサへ行かれ、その勢いでベイグリ作りを始められたわけであります。
 
が、
 
なにやら罵声が飛び交っているような・・・・・。
 
ちょっとビクビクですが、部屋の中を覗いてみましょうか。
 
*****************************
 
(ここから部屋の中↓)

 
みなさま、こんにちは。
 
今日の先生は朝から教会へ、午後は試験勉強するぞって、時間無いぞって、なのでこのわずかなタイミングを逃したら、やり直しは効かないんだぞって。
 
ですから、いつもよりかなりの緊張感が・・・。
 
んでもって、台所に二人立つというのは、それなりに問題が起こるものなのですねぇ。
作り方から、生地の様子、具の材料など細かいところまで、意見が分かれました。

こんな時間の無い時に限ってさっ。
 
というか、この助手、大のベイグリ好きなものなので、先生も相手が悪かったですよ。
かわいそうに。
細かいことにまで口出しされてねー、やりにくいったらありゃしないだろうなぁ。(ひとごと)
 
でも大丈夫。 二人とも美味しいものを作りたい気持ちは同じですから。
 
がんばりますよ、私だって大人だもの。。。

 
1)
えっと、まずいつも通り、生地の材料をボールの中で混ぜ合わせるところから始めます。
(イーストは温めた牛乳に少しの砂糖を加えて発酵させておいてください)

2)
全体が混ざったら台に移し、打ち粉をしながらやさしくこねます。(先生、ピリピリしているわりにはいつも通りにやわらかな作業です。私にもこれくらいやわらかい態度で接してほしいものです。)
3)
なめらかで、ほどよい状態になったら、台に載せたままキッチンタオルなどで覆い、室温で40分ほど寝かせます。
(今日の外気温はマイナス10℃でしたが、室温はたぶん22~23℃くらい。たぶんね。)

4)
その間に具を準備します。
[胡桃の場合]:鍋に水と粉砂糖を入れてから火にかけ始めます。かき混ぜながら沸騰させ、粉砂糖が良く溶けてから火を一旦止めて、胡桃、パン粉を加えてよく混ぜます。
レモンも加えます。(お好みのシナモンなどもここで加えます)ゆるすぎる状態なら、もう一度に火かけます。(おはぎの衣にする小豆くらいの様子が目安)
[ポピーシードの場合]: 上記と同じ流れで作業します。
5)
寝かせておいた生地を4等分にします。
6)
一枚をA4サイズくらいに伸ばし、それぞれ2等分にした具を写真のように広げ、お好みでレーズンをちりばめます。(具を温める段階で加えて混ぜておいてもよいです)
7)
ガビーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン。 
 
写真の撮り忘れ発覚。。。
 
先生の芸術的な手さばきで、手前から巻かれてゆく様子を撮り忘れました。
(注:実はここで緊急事態発生していたのです。写真係だったこの助手は、やむなく火の番をすることになったわけですが、詳しく書くと先生に怒られるので、皆さまのご想像におまかせいたします。
どうぞいろいろな想像で楽しんで下さいませ・笑)

というわけで、説明だけでお許しを。
 
(長い辺を横にして)生地の手前の端を、指先で小さく丁寧に向こう側へ折り込んでゆきます。
2㎝ほどの厚みになったら、両手でやさしく向こう側へ転がすようにします。
最後まで巻けたら、巻き終わりの部分を下にします。
両端は中に折り返すように、指でグッと押し込むように仕上げます。
 
8)
表面全体に仕上げ用の卵のうち「卵黄」だけを塗り、涼しい場所、または冷蔵庫へ入れて30~1時間ほど休ませます。
次に「卵白」を塗って、さらに30分ほど休ませます。
↑実はここが最大ポイント! この作業無くしてはジャミ・・
あ、いや、ベイグリにはならない!
それは出来上がりのお楽しみ~~。 ふふふっ♪

さらに、オーブンへ入れる前に忘れずに穴を開けます!
ベイグリの両側面の端から端まで一直線上に、竹串、もしくはフォークなどで空気穴を作って下さい。
 
(注:ここでそれぞれの作業に写真の無いこともお許しを。だって先生”ふて寝”しちゃって、助手一人でドタバタですよーーーっ。
え?なんで先生が”ふて寝”してるかって? ふふふ、それはもちろん、この助手がうるさいから(笑))

9)
180度・25分~30分ほど焼きます。
そうすると、ホラ、この通り! ジャミ・・じゃなくて、ベイグリらしい焼き模様となります。
私は今までこれを”鹿の子柄”と説明してきたのですが、ミタさんのジャミラ発言によって、世の中にはこれからジャミラ派が増えていくんでしょうね、きっと(遠い目)。

先生ご自身の本日のご感想:「すごい良かった」
うん、聞かなくてもわかる。

だって先生、焼き上がり後の一瞬のうちに、ポピーシードのベイグリを一人で一本食べちゃってましたし。
よかった、それでも撮影する分は残ってて。。。

ベイグリはクリスマスだけではなく、イースターなどの祝祭日にも作るというお宅もあります。
また、栗のペースト、マジパンの生地で作ったものなど、最近は新しい味もお目見えしていて、これまたどれも美味しい!

しかしやはりなんといっても、伝統的なこの胡桃&ポピーシードでしょう。
なんともいえない焼き菓子特有の甘い香り。つややかによく焼けた茶色い鹿の子模様を切り分けて、明るい黄金色、または、しっとり輝く黒のうずまき模様が出てきたときの喜びは、誰にとっても、このせわしい師走に「やっぱり作ってよかった~♪」となる一品のはずです。

で、先生、今日は久々に「顔はダメです」と撮影に応じて下さいませんでした。

今更なにを恥ずかしがっているのやら・・・・・。
お菓子教室、これが最終回なんですよ、最後に顔を出してきちんと挨拶しましょうよと迫ったところ、

「へ?  来年も続くよ」

だそうで(笑)

つまり、また来年も応援よろしくお願いいたします☆助手より

Köszönöm Mindenkinek (L), aki nézte a blogot és végigkísérte a sütiórákat. Kellemes Karácsonyi Ünnepeket, és boldog Újévet kívánok!
Találkozunk jövő évben is!! 🙂 😀 Gergely
ブログをみて、お菓子教室に最後までお付き合いして下さった全ての方々に、ありがとうございます。
メリークリスマス アンド ハッピーニューイヤー!
来年もまたお会いいたしましょう!! ゲルゲイ 

*おしまい*

*参考
ポピーシードはこの専用道具で、胡桃はお店で挽いてもらうそうですが、フードプロセッサーでもできるのではないかと思います。

お客様から「ジャミラって何?」と至極もっともなご質問がありました。
ウルトラ怪獣の一つなのですが、写真を出すと円谷プロから何か言われそうなので、イラストを描いてみました。こんな風に肌の表面がひび割れている怪獣なのです。

え?良く分からない??

悪いが、美大を出ていても、描けんもんは、描けん!


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他人の褌作戦クリスマス編

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おはようございます。
今日はお客様のk7さまからの素敵な手作りクッションとエプロンをご紹介します。

091221-6.jpg実はこの写真のクッションとエプロンは、こちらのハンガリーのテーブルクロスから生まれたものなのですよ♪
もともとのクロスには立体的な請った刺繍がしてあったのですが、残念ながら薄っすらとしたシミや穴がありました。
それが、なんとこんな素敵な作品に生まれ変わるなんて!
心底ビックリ。だって、元のクロスよりもずっといいと思いませんか?
それでは、k7さまからのお便りをどうぞ。

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こんにちは。
他人の褌作戦本部長のk7です。(勝手にいつのまにか・・・。)
我が家にもクリスマスがやってきました。毎年のことながらクリスマス大作戦は楽しいものです。
お菓子、飾り付け、プレゼントの用意など・・。中でも他人の褌作戦のクリスマス編はこの上ない楽しみの一つです。
今回の作戦は
「いかに手間をかけずに他人の手間暇かけたものを利用しつくすのか。」
・・・・一枚のfukuya発のクロスでいざ土俵へ。
出来上がりました。
091221-5.jpg少しの黄ばみと穴あきのみられた白地に赤い小人刺繍の、手ざわりのいいテーブルクロスを使って、クリスマスにピッタリのエプロン1枚とクッションカバー2枚です。
今回もハサミを入れる手が多少震えましたが(刺繍のある布を切るのは勇気が要ります)、横綱相手に後先考えない思い切りの良い立ち合いを心がけ、突き進みました。
エプロンとクッション・・お家でのクリスマスを盛り上げるのに最適のアイテムでご満悦です。(我が家を訪れた方の大半は、種明かしなしだと私が全部刺繍もしたと思い込んでおられます。)

091221-4.jpgちなみに昨年のエプロンは別のお店で購入した素敵なクリスマスツリーのキッチンクロス・・
説明書きに団子形ツリーと書いてありました。
そりゃそうだけどなんだかねえ・・と、

091221-3.jpgいただいたプレゼントにかかっていたグログランリボンを使いました。肩すかしの決まり手だけに、どの褌をしめるかだけで勝負は一瞬です。
お店にはクリスマスクロスが山のようにあるので、これからも毎年違った他人の褌エプロンでクリスマスを楽しむつもりです。

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k7さまありがとうございました。
エプロンを締める姿は、まさに化粧回しで土俵入りですねー♪
えーと・・・・
褒めていますから。
k7さま、そして皆さま、いつも本当にありがとうございます。
お届けしたものが、こうして使っていただけているのを見ることは本当に嬉しいものです。
クリスマスのクロスはこちらからどうぞ
→クリスマスクロス
どうぞ、皆さまもお写真を送ってくださいね♪
実はハンガリーからクリスマスのお菓子教室も届いています。
こちらは明日ご紹介しますね♪
気が付くと私も、明日で連続6回他人の褌作戦・・・・。
ふふ。
ミタ
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私のクリスマスのエプロンはこちらです。
やけにリアルなトムテが「きもかわいい」スウェーデンのヴィンテージです。


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